どのようなお悩みを持ってメンタルコーチングを受けていただきましたか?
試合で十分に力が発揮できない。
顧問の先生の激しい叱責による指導に萎縮してしまい、思うように動けなくなり、試合に勝てなくなってきた。
セッションの中で、気づいたこと・感じたことはどのようなことでしたか?
顧問の先生による否定的な言葉で、自分に自信がなくなっていたが、本当に先生の言葉は正しいのか?
思い込みにより自信を無くしていたのかもしれない。
コーチング中、何回も質問に答えていくと、悩みの出口が自然に出てきて、その回答がしっくりきました。
「そうか、自分は本当はこうだったんだ」と自然に納得できる回答が出てきて、その回答を信じて行動することができそうだと思いました。
今回の体験によって、今後どのような変化が起こりそうだと感じましたか?
先生の否定的な言葉を投げられても、自分はそうではないと自分に言い聞かせることができそう。
その分、試合に迷いが無くなるかもしれないと期待しています。
同じような悩みを持つ選手へ、どのようなメッセージを送りたいですか?
激しい叱責により自信を無くしてしまうのは本当に勿体無いと思います。
自分で考え方、心の持ち方を変えるのは時間がかかるけど、メンタルコーチングを受けると、しっくりくる答えが出てきました。
自分で無理やり思い込むことなく、自然に出てきた答えなので納得感があり、次の試合に活かせそうだと思えました。
同じように悩む選手にメンタルコーチングをぜひ試してみてほしいです。
(R.M.さん 剣道 男性 17歳)

